
また…同窓会コンサートに出かけてきました。今回は“クリスマスコンサート”と言うことで
ゲストも新たな顔ぶれが増えて、楽しみにこの時を“心待ち”していました。
江木君の名司会、&ナビゲーションが軽妙でユーモアを交えて最初から最後まで楽しませて
笑わせてもらいました。
私たちの“青春時代”は本当に良い歌が多かったし、良い時代だったなあ…と
思います、それに全部がほとんど知ってる歌詞、歌ばかりですぐに口ずさむ事が出来て
すぐに“タイムスリップ”しちゃいました。もうこれで3回になりますが、飽きる事はなくて
日程と場所が合えばまた、行きたくなるから…すっかり歌の魅力とコンサートとの雰囲気に
はまってしまいました。
皆さん年齢は若くはないが、声量は衰えてないから、日々の努力の賜でしょうね…!!
歌手の皆様…いつまでも中高年に夢を与えてくださいね。
懐かしのmelody.ですね。最近の歌は全然知らない、聞かない事もあるのでしょうし、聞こえてこない、頭にインプットされませんからより知らない、悪循環ですね。独りでに口ずさむ、それを聞ける事は素晴らしい。生演奏ですからやはり違いますね。先般越谷で聞かれたと思ったのにもうクリスマス演奏ですか。イイ時間を得られておっめでとう。
返信削除これほどのファンに恵まれて、歌手の皆さんこそ幸せ者なのではないでしょうか。お互いがお互いを支え合い良い相乗効果が生れるのでしょう。夢中になれるものがあるというのは人生の宝で素晴らしい事です。私もむちゅうになれるものを捜さねば…刺激を有難う。
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